悲喜こもごも

★アラカン主婦です。日々感じた事や気になった物をマイペースで綴るMy diary★

★2021年元旦からライブドアで
ブログを始めてみました★
☆拙いですがよろしくお願いします☆

タグ:手足のしびれ

昨日は11時過ぎの予約と主人が言うので
朝の9時半に家を出ました。思ったよりも
また早く病院に着き主人はレントゲン、
MRI、血液検査をしている間待っていました。

22701592 (1)
神経内科の先生がこういうのもなん
ですがハキハキとしていなくて口の中で
モゴモゴと小さい声で話すもんですから
片耳が難聴気味の主人は聞こえ辛くて
病状を伝えるもの私が説明して一苦労でした。

体温計の音も聞こえないのでピピっ♪と
鳴ると教えないといけないし一緒に
行って正解でした。

来月はしびれの検査をするそうなので
また大学病院に行かないといけません。

脊椎・脊髄の先生からはMRIもレント
ゲンも異常ないと言われました。

その時にギランバレー症候群の事も
聞いたのですがそれは神経内科の先生に
聞いて下さいと言われあのハキハキして
いない頼りなさげな先生に聞くのかと
思うと少し疑問を感じてしまいました。

結局今日も原因不明のまま2週間前に処方
してもらった薬(タリージェ)を出して
もらいました。前回は5mgだったけど
あまり効果なかったそうなので今日は
15mgになりました。

帰宅したのは15時過ぎ・・・疲れました

しばらく休憩していると娘からの宅急便が
届きました。七五三の前撮り写真と箱根の
お土産とプレ幼稚園で孫娘がジャガイモ
掘りに行ったのでその時採ったジャガイモ
が4個入ってました。
image0

image1
私は耳かきがどの部屋にもあるほど
必須でそれを知ってか送ってくれました。

パックは2枚入っていて娘には肌に合わな
かったそうで私は昨日1個早速使いました
がかなり保湿液たっぷりで潤いました。

何といっても孫娘が掘ったじゃがいも
じゃがいもまで愛おしく思える私は婆バカ
今日は主人が夕食いらないので明日にでも
料理に使って画像を娘に送らないとなぁ~




にほんブログ村 シニア日記ブログ 女性シニアへ  

先週水曜日に行った大学病院に脊椎・
脊髄の先生がいないということで今日は
系列のもっと大きな大学病院に行って
きました。

整形外科で背中のMRI画像を先生は見て
ましたが特に問題ないそうです。手の
しびれは首からの神経かもしれないので
2週間後に神経内科と首のMRIの受診を
予約してきました。

主人が先生に症状を伝えているのを耳に
して「倦怠感が強くしびれで歩くのも
キツイ、何とか頑張って歩いてるけど。
手の力も入りにくい」などと言ってるのを
聞いて「この人はこんなに弱ってしまって
いたんだ、こんな状態でも来年1月末までは
頑張って会社に行く」と言っているので
辛くなりました。

来年2月以降はゆっくり過ごしてほしい
と思いました。原因がはっきりわかれば
いいけどコロナやワクチン接種の関係で
原因のわからない症状を訴える患者さんが
いると先生は言っていました。

今日はタリージェという薬を処方されました。

1日でも早く主人の不快症状が軽減されると
いいのですが・・・




にほんブログ村 シニア日記ブログ 女性シニアへ  

4月上旬に主人が足のしびれの症状を言い
だしてから現在まで良くなる兆しはなく
逆に手の平までしびれて腕はだるくて
違和感だらけらしいです。

最初は脳神経外科で検査したけど異常なし。
今度はコロナ後遺症の対応病院で検査を
しました。喉と脊椎あたりに影があると
いうので大学病院に紹介してもらい今日
行ってきました。
22798783
受診したのは耳鼻科と整形外科。朝8時に
家を出たのに待ち時間が長くて終わった
のが午後2時過ぎ。

耳鼻科では鼻の奥にポリープがあるけど
問題はないけど紹介状に入っていたMRI
画像が映りが鮮明ではないということで
後日再度撮り直しになりました。

整形外科では腰椎根嚢胞の疑いということ
で系列のもっと大きな病院に行って診て
もらってくださいとのことで来週木曜日に
また大学病院に行きます。

なんだか病院をたらい回しにされてる気が
します。原因がわからないとこうなっても
仕方ないのかな

そして私は悪魔の薬と言われている
「リボトリール」を先月から減薬している
のですが2錠から1錠に減薬して離脱症状の
頭痛が半月ほど続いたのですがそれ以降
頭痛の症状が安定したので3日ほど前から
1錠を半分にして半錠だけに減薬しました。

今日になって頭痛がしてきました。また
しばらく続くのかな??飲み始めたのが
去年の9月なので今年の9月までには
リボトリールは無しにしたいです。




にほんブログ村 シニア日記ブログ 女性シニアへ  

↑このページのトップヘ