去年6月に右目の2回目の手術をしてから
下を向くと必ず丸くて黒いふちの煩わしい
ものが必ず見えます。
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(イメージ図1)

こんな風に1つだけ大きな黒いふちの丸い
ものがあって周りに小さいものが2~3個
くっついて見えます。

そして顔を上げるとこの集団が一同に下に
下がって行って見えなくなるんです。

でも下を向くと目を開いていても閉じて
いても必ずまた現れます。

眼科の先生に何かと聞いたところ2回目の
手術でシリコンオイルを除去して目を
清潔な水液で洗浄し新しいレンズを入れた
けどオイルなので水とは完全に混ざらない
からそのオイルの残骸だと言われました。

(右目の手術の経緯記事)
時間と共に少しは乳化するけど完全に
なくなることは 今の技術ではない
言われました。

去年たぶん自分の右目は一生こんな感じ
なのだろうなと容器にサラダ油を入れて
水で洗い流してイメージしてみました。
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(イメージ図2)

何回洗っても水だけだとこんな油の粒が
残っています。この油の粒の一部が
煩わしいイメージ1の図の様な状況に
なってるんだなと思いました。

でもこの容器は食器洗剤で洗うとこんなに
油浮きはしないと思うので医療用でも
シリコンオイルを
除去した時に洗浄出来る
洗剤のような
薬品はないものか と医学の
発達した
現代なのにいつも感じます。

見えずらい視力の上にシリコンオイルの
残骸・・・(>_<)

眼球の中を合成洗剤で洗いたい
気分の私です

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